2012年01月23日
EPUBによる電子出版ビジネスソリューション調査報告書2012
『EPUBによる電子出版ビジネスソリューション調査報告書2012』 についてのお問合せ・ご注文は、SurveyReport 本サイトにて承っております。
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■ EPUBによる電子出版ビジネスソリューション調査報告書2012
〜 EPUB3が可能にする新しい用途と制作環境!EPUB関連ビジネスに必要な電子書籍の制作/変換/表示/販売を行うための製品やソリューション、作業代行サービスなどに関する情報を網羅! 〜
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【資料概要】
ビューア25種類、制作ツール15種類、変換10種類ほか、 EPUBのツールやサービス100種類以上を評価・解説。電子出版の担当者必読! 縦組みが仕様に組み込まれたEPUB3が策定されたこともあり、国内でのEPUB採用の動きは、本格的になってきました。しかしながら、策定されたEPUB3の仕様が本格的に実装されるのはこれからです。 現在、電子書籍ビジネスを行っている海外企業の日本進出に関する動きがニュースで取り上げられたり、国内電子書店のEPUB3対応が発表されたりしています。ソフトウェア開発企業もEPUB3対応の準備を着々と進めています。今後、出版社はEPUBでコンテンツを作ることが必然になるのではと考えられます。 本書 『EPUBによる電子出版ビジネスソリューション調査報告書2012』 はまさに、この新しいEPUBのビジネスが始まる必要性に合わせて出版された調査報告書です。本書では、EPUB関連のビジネスで必要となる、電子書籍の制作、変換、表示、販売を行うための製品やソリューション、これらの作業を代行するサービスについて、可能な限り網羅的に情報を整理しています。とくに、EPUBの要であるビューアでは、25種類のビューアーで実際にコンテンツを表示させて評価しています。また、制作ツールでは、EPUBに対応しているエディタやオーサリングツールを15種類、変換ツールでは、WordファイルなどからEPUBファイルへの変換するツールやサービスを10種類にわたり解説しています。 そのほかに、「SVG編集ツール」「MathML編集ツール」「フォント埋め込みツール」「読み上げ機能の組み込みツール」「チェッカー(文法チェックツール)」「ブログEPUB出版」「制作・販売の代行およびプラットフォーム提供」などEPUBに関連するツールやサービスを100種類以上紹介しています。 この時期に的確な情報を持って次の戦略を立てるため、そして優れたEPUB関連製品と充実したサービスを開発するヒントとして、電子出版にかかわるすべての方々に必読の一冊となっております。 |
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【 『EPUBによる電子出版ビジネスソリューション調査報告書2012』 の構成】
【第1章】 EPUB電子書籍ビジネスの概略
【第2章】 EPUB製品とソリューションの概略
【第3章】 EPUBビューア
【第4章】 ビューア以外のEPUB製品とソリューション
【第5章】 EPUB製品とソリューションと一覧表
【第6章】 EPUB3.0コンテンツの特長的な構成要素
【第7章】 調査結果の総括と今後の展望 |
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▼ 『EPUBによる電子出版ビジネスソリューション調査報告書2012』 資料目次
第1章 EPUB電子書籍ビジネスの概略
1.1 EPUBが電子書籍ビジネス活性化に果たす役割
1.1.1 EPUBとは 1.2 EPUB3がカバーできる範囲 1.3 EPUBが関わる電子書籍ビジネス
1.3.1 電子書店とEPUB 第2章 EPUB製品とソリューションの概略
2.1 製品・ソリューションなどの機能と概略 コラム 提供形態による違い 2.2 EPUB変換 2.3 EPUBエディタ 2.4 EPUB生成ツール、EPUBパッケージ化ツール 2.5 EPUB出力機能、EPUBエクスポート機能、EPUBインポート機能 2.6 EPUBビューア、EPUB表示ツール
2.6.1 アドビ ReaderMobile系 2.7 SVG編集ツール 2.8 MathML編集ツール 2.9 フォント埋め込みツール 2.10 読み上げ機能の組み込みツール
2.10.1 オーディオファイルとSMILによる、音声ファイル再生と同期表示 第3章 EPUBビューア
3.1 EPUBビューアの評価項目とテスト環境
3.1.1 評価の基準について 3.2 マルチプラットフォーム対応のEPUBビューア
3.2.1 アドビ Digital Editions 3.3 グーグルAndroid対応のEPUBビューア
3.3.1 アルディコ Aldiko Book Reader 3.4 アップルiOS対応のEPUBビューア
3.4.1 アップル iBooks 3.5 ブラウザー上で動作するEPUBビューア
3.5.1 Firefox + EPUBReader 3.6 Windowsデスクトップ対応のEPUBビューア
3.6.1 イースト ESPUR 第4章 ビューア以外のEPUB製品とソリューション
4.1 編集・エディタ、オーサリング
4.1.1 アップル iWork Pages'09 4.2 チェッカー (文法チェックツール)
4.2.1 アイディーピーエフ (IDPF) EpubCheck 4.3 フォーマット変換
4.3.1 デジタルコミュニケーションズ Word2EPUB 4.4 ブログEPUB出版
4.4.1 ペーパーボーイアンドコー パブー (ブログインポート) 4.5 制作・販売代行、プラットフォーム提供・運営
4.5.1 eBookPro 電子書籍制作サービス [サービス] 第5章 EPUB製品とソリューションと一覧表
5.1 EPUB製品とソリューションと一覧表 第6章 EPUB3.0コンテンツの特長的な構成要素
6.1 ヘッダー、フッター 6.2 段組み 6.3 日本語組版 第7章 調査結果の総括と今後の展望
7.1 調査結果の総括 7.2 今後の展望 7.2.1 コンテンツ内容の問題と、今後の完成度向上について 索引
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| レポート販売 |
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・ 事業所を隔てたご利用など複数部必要な場合には、部数分のご購入をお願いいたします。 ・ 当資料の全部または一部の複写・複製しての再配布、転載および磁気または光記録媒体への入力等を禁じます。 ・ 当サイト掲載内容の無断転載・引用、及び 複製・複写・頒布・販売を禁じます。 |
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2011年08月12日
電子出版ハンドブック2011
『電子出版ハンドブック2011』 についてのお問合せ・ご注文は、SurveyReport 本サイトにて承っております。
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■ 電子出版ハンドブック2011
〜 電子書籍に関する市場データをはじめ、販売サイト/端末・ビューアー/フォーマット/ソリューションなど電子書籍ビジネスのエッセンスをこの1冊に凝縮! 〜
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【資料概要】
電子書籍に関する数々の調査報告書から、電子出版ビジネスの基本となる情報をピックアップして凝縮したハンドブック! 日本の電子出版業界は、昨年から今年にかけて、企業の合従連合が活発になり、新しいサービスが次々と発表されています。しかし、サービスやコンテンツ作りにまい進する仕事の現場では、日々登場する新製品や競合サービスのすべてを把握することは難しく、比較しながら概観できる資料が欲しいという声が多くなってきています。
当資料 『電子出版ハンドブック2011』 は、インプレスR&Dインターネットメディア総合研究所がこれまで発行してきた電子書籍関連の調査報告書の中から、ビジネスの基本となる情報をピックアップし、再編集してまとめたものです。昨年12月に創刊した電子出版イノベーションをテーマにした電子雑誌 『OnDeck』 の記事や、今回初めて調査した内容も一部付け加えており、この1冊で電子出版ビジネスの全体像を見通せるように構成しています。 このハンドブックは、現場で使える手軽な資料として、より多くの方々にご活用いただくことを考え、これまでの調査報告書に比べ価格を抑えてお届けすることにいたしました。企業の戦略部門のみならず、制作者や技術者の方など、電子出版に携わるすべての皆様にとって、少しでもお役に立てれば幸いです。 |
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【 『電子出版ハンドブック2011』 の構成】
【第1章】 電子書店
【第2章】 電子書籍ビューアー
【第3章】 電子書籍端末
【第4章】 電子出版文書フォーマット
【第5章】 電子出版ソリューション提供企業
【第6章】 電子書籍市場規模
【本ハンドブックが参考にした電子書籍関連調査報告書】
『世界のモバイルアプリ市場調査報告書2011』 ≫ |
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▼ 『電子出版ハンドブック2011』 資料目次
・ はじめに 第1章 電子書店
1.0 第1章の内容について 1.1 電子書籍ストア
1.1.1 Book Live! 1.2 電子雑誌ストア
1.2.1 Zinio 1.3 電子取次事業者
1.3.1 モバイルブック・ジェーピー 1.4 米国三大電子書籍ストア
1.4.1 グーグルeブックストア 1.5 アプリマーケットプレース
1.5.1 App Store 第2章 電子書籍ビューアー
2.0 第2章の内容について
2.0.1 電子書籍ビューアーについて 2.1 単体ビューアー
2.1.1 i文庫HD 2.2 電子書籍ストア専用アプリ
2.2.1 Book Live Reader 2.3 電子雑誌ストア専用アプリ
2.3.1 Zinio Magazine Newsstand & Reader 2.4 コンテンツ埋め込み型アプリ
2.4.1 Discover Visual Reader 第3章 電子書籍端末
3.0 第3章の内容について 3.1 電子書籍/コンテンツリーダー
3.1.1 アマゾン Kindle3 (3G + Wi-Fi) 3.2 電子書籍も読める汎用タブレット端末
3.2.1 アップル iPad 3.3 スマートフォン
3.3.1 iPhone 4 3.4 電子書籍端末一覧
3.4.1 電子書籍端末一覧 第4章 電子出版文書フォーマット
4.0 第4章の内容について 4.1 電子文書とフォーマットとは 4.2 電子出版における文書フォーマットの重要性 4.3 電子書籍フォーマットにおける2つの概念
4.3.1 リフロータイプ 4.4 電子端末における文書フォーマットの位置づけ 4.5 電子出版文書フォーマット一覧
4.5.1 AZW 第5章 電子出版ソリューション提供企業
5.0 第5章の内容について 5.1 電子出版ソリューション提供企業一覧
5.1.1 アイドック(株) 第6章 電子書籍市場規模
6.0 第6章の内容について 6.1 電子書籍市場規模の推移
6.1.1 市場規模の推移 索引
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2011年08月11日
電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011
『電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011』 についてのお問合せ・ご注文は、SurveyReport 本サイトにて承っております。
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■ 電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011
〜 電子出版におけるマルチプラットフォーム戦略の核となる文書フォーマットの情報を網羅!EPUB、XMDFをはじめとする18フォーマットを徹底解説! 〜
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【資料概要】
電子出版文書(電子書籍)の各フォーマットを共通項目で比較して体系的に把握!主要フォーマットの特徴をまとめた一覧表や電子ブックリーダー46機種の文書フォーマットのサポート状況一覧など、電子出版における文書フォーマットのすべてを網羅! 2007年11月のアマゾン 「Kindle」 発売から火がついた電子書籍市場は、米国では2008年度は6130万ドルであったものが2009年度は1億695万ドル(*1) へ、国内でも2008年度は464億円であったのに対し2009年度は574億円(*2) と、堅調な成長を見せています。2010年には、アマゾンに加え、アップルとグーグルという巨大プラットフォームが電子書籍市場に参入し、今後も市場の伸びは継続すると考えられます。 こうした動きに呼応して、国内では、出版社や印刷会社、メーカーなどが次々とビジネスモデルの研究、電子書籍コンテンツの拡充、電子出版文書フォーマットの検討を始めています。特に、電子出版文書フォーマットは、販売プラットフォームと密接に結びついており、出版社は複数のプラットフォームへスムーズに適合させる方法や、社内データの整備、どのフォーマットを主力とするかといった戦略を立てる必要に迫られています。 本調査報告書 『電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011 [EPUB、XMDFをはじめとする18フォーマット徹底解説]』 では、国内、海外のプラットフォームで採用されている主要な18の文書フォーマットについて、それぞれの特徴を解説するとともに、共通項目により比較しており、各フォーマットを体系的に把握することが可能です。また、2010年3月から6月まで、総務省、経済産業省、文部科学省の三省で行われた 「デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会」 で打ち出された方針の1つである 「中間フォーマット」 の意味と、策定の原型になるフォーマット 「XMDF」 「ドットブック (.book)」を、フォーマットの提供企業が解説しています。 さらに、配信フォーマットのトレンドや、目的やターゲットデバイスに合わせたフォーマットを選択する際の基準、読みやすい電子書籍を作成するための工夫についても、実例を交えながら解説しているほか、各フォーマットの特徴をまとめた一覧表や、世界の電子ブックリーダー46機種の文書フォーマットのサポート状況一覧も掲載。あらゆる角度からフォーマット戦略を検討できる内容になっています。 本書は、出版社、新聞社、メディアなどのコンテンツプロバイダー、ケータイやタブレットPC、電子ブックリーダーなどの開発メーカー、印刷業やコンテンツの電子化に関するソリューションプロバイダーなど、電子出版事業に関わるすべての企業にとって必須となる、電子出版における文書フォーマットのすべてを網羅した調査報告書です。 |
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【 『電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011』 の構成】
【第1章】 電子文書とフォーマット
【第2章】 編集用文書
【第3章】 交換用文書
【第4章】 変換仕様
【第5章】 配信用文書/出版用文書
【第6章】 電子書籍と関係の深いフォーマット
【第7章】 文書フォーマットの選び方
【第8章】 電子ブックリーダーの対応文書フォーマット一覧
(*1) 『米国の電子書籍産業動向調査報告書2010』 (インプレスR&D発行) より |
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▼ 『電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011』 資料目次
・ はじめに 第1章 電子文書とフォーマット
1.1 電子文書とフォーマットとは 1.2 電子出版における文書フォーマットの重要性 1.3 制作段階から必要な文書フォーマット 1.4 文書フォーマットの分類 1.5 電子書籍フォーマットにおける2つの概念
1.5.1 リフロータイプ 1.6 電子端末における文書フォーマットの位置づけ 1.7 各フォーマットの特徴一覧 第2章 編集用文書
2.1 InDesign
2.1.1 概要 2.2 Quark
2.2.1 概要 第3章 交換用文書
3.1 JepaX
3.1.1 概要 3.2 Movable Type Import / Export Format
3.2.1 概要 3.3 TTX
3.3.1 概要 第4章 変換仕様
4.1 XSL-FO
4.1.1 概要 第5章 配信用文書/出版用文書
5.1 AZW
5.1.1 概要 5.2 ドットブック (.book)
5.2.1 概要 5.3 TTZ 5.3.1 概要 5.4 CEBX
5.4.1 概要 5.5 DjVu
5.5.1 概要 5.6 EPUB
5.6.1 概要 5.7 Mobi
5.7.1 概要 5.8 XMDF
5.8.1 概要 第6章 電子書籍と関係の深いフォーマット
6.1 PDF
6.1.1 概要 6.2 Flash
6.2.1 概要 6.3 Silverlight
6.3.1 概要 6.4 HTML / XHTML
6.4.1 概要 第7章 文書フォーマットの選び方
7.1 配信フォーマットとトレンド
7.1.1 リフロータイプのトレンドはAZWかEPUB 7.2 編集用の文書フォーマットの選択
7.2.1 小説に代表される一般書籍の場合はリフロー 7.3 ターゲットデバイスを考えた編集
7.3.1 画面サイズを意識する 7.4 読みやすくするための工夫
7.4.1 米国Los Angels Times (PDF、新聞、実験コンテンツ) 第8章 電子ブックリーダーの対応文書フォーマット一覧
8.1 電子ブックリーダーの対応文書フォーマット一覧 索引
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[キーワード] 電子書籍リーダー市場動向 電子ブックリーダー市場 電子書籍業界動向 電子書籍端末スペック 電子書籍フォーマット 電子書籍DRM 電子書店 電子ペーパー XMDF Amazon Kindle/アマゾン キンドル
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![市場シェア・市場規模などマーケティングデータ、業界動向・アンケート結果など調査データ・調査レポート(調査資料)・企業名鑑のオンライン販売[SurveyReport]](http://livedoor.blogimg.jp/surveyreport/imgs/7/3/7385af80.jpg)





