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2012年01月06日

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]
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『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]』 についてのお問合せ・ご注文は、SurveyReport 本サイトにて承っております。

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]

〜 モバイル個人利用実態/動向を3,304人に詳しく調査、キャリアや端末選択に関する設問を中心としたアンケート調査結果を収録した[個人コンテンツアプリ編]! 〜
スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]

  • 計3,000人以上を対象に、83問の設問から利用動向/実態を調査!
  • 個人ユーザのフィーチャーフォンとスマートフォンの利用動向を比較!
  • コンテンツやアプリ利用に関する設問を中心に調査結果を収録!
  • さまざまなクロス軸に基づく集計表とグラフをCD-ROMに収録!
  • Excel形式収録データの集計表やグラフは独自資料用に加工可能!
  • 個別・独自に集計できるアンケート回答ローデータ付きセット販売も!
  • 【資料概要】

    スマートフォン利用率が22.9%と倍増、スマートフォンユーザーのTwitter利用率は40.6%。8年目の調査実績を誇る大規模サンプルによるアンケート調査資料!

    2010年度から急速にスマートフォン市場は拡大してきており、発売される携帯電話端末もスマートフォン中心になってきています。携帯電話市場の主戦場はフィーチャーフォンからスマートフォンへとシフトしきており、スマートフォン端末はグローバル端末に加え、ローカライズが進み、多種多様な端末が発売されるようになってきました。

    スマートフォンでは、パソコンとほぼ同等にウェブサイトを閲覧することが可能であり、インターネット環境は大きく飛躍しています。さらに、TwitterやFacebookなどのインターネットを前提としたソーシャルメディアが急速に拡大していることも、利用の拡大を後押ししています。ユーザーのインターネット利用動向はフィーチャーフォン時代とは大きく異なっており、コンテンツ事業者、サービス事業者も、もはやフィーチャーフォンだけでなく、スマートフォンやタブレット端末などマルチデバイスを横断的に見ながら戦略を考えていく必要に迫られています。

    インターネットメディア総合研究所では、2004年からそうした最新のモバイル利用状況を把握するための調査を実施しており、8回目となる今年の調査では、3,300人の個人携帯電話利用者と1,600人の企業担当者向けに独自調査を実施しました。

    携帯電話の利用動向に特化した 「個人のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、フィーチャーフォンユーザーとスマートフォンユーザーとほぼ同数の調査を行っており、拡大するスマートフォンユーザーの動向とフィーチャーフォンユーザーの動向とを比較できるようになっています。当資料 『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集 [個人コンテンツアプリ編]』 では特に、個人利用によるコンテンツやアプリ利用に関する設問を中心とした調査結果データを収録しています。

    また、企業のモバイル機器利用動向に特化した 「企業のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、スマートフォンに加え、タブレット端末の業務利用についても分析を行っています。

    ▼ シリーズ調査資料

    『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012 [個人キャリア端末編』
    〜 個人利用によるキャリア端末に関する設問を中心とした調査結果データを収録 〜

    『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012 [企業利用編]』

    【『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]』 の特徴】

    調査のポイント

    ・ 個人におけるフィーチャーフォン、スマートフォンの利用動向を調査
    ・ スマートフォンユーザーとフィーチャーフォンユーザーを比較

    製品のポイント

    ・ 全設問の中からコンテンツやアプリ利用に関する設問を中心に収録、様々なクロス軸による集計結果を見ることが可能
    ・ エクセル形式で収録しているため集計表やグラフを自由に加工可能
    ・ 性年代別モバイルでのインターネット利用時間別人口に基づいてサンプリングを行っているため、市場の代表性の高い集計結果

    その他

    ・ データ内の最初に目次や各設問を掲載しており、リンクでデータを簡単に参照可

    【『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]』 調査概要】

    調査対象

    携帯電話・PHSを利用してインターネットを利用する13歳以上の男女個人

    有効回答数

    主に利用している携帯電話がフィーチャーフォンのユーザー : 1,685件
    主に利用している携帯電話がスマートフォンのユーザー : 1,619件

    調査期間

    2011年10月12日(水)〜2011年10月14日(金)

    設問数

    83問+属性

    調査項目一覧

    ▼ 通信サービス会社
    ・ 主に利用している通信サービス会社
    ・ 利用している携帯電話/スマートフォン

    ▼ コンテンツ・アプリ
    ・ 利用しているアプリ・コンテンツ
    ・ 利用しているソーシャルメディア
    ・ 利用しているEC
    ・ 有料で利用しているコンテンツ
    ・ 月額課金や年額課金で利用しているコンテンツやアプリ数
    ・ ウェブとアプリでの利用
    ・ アプリとウェブの比率
    ・ フィーチャーフォンからスマートフォンへのコンテンツの引き継ぎ
    ・ 複数台利用者の使い分け

    ▼ クラウド
    ・ パーソナルクラウドの利用
    ・ クラウドに保管しているデータ
    ・ パーソナルクラウドにアクセル端末
    ・ 利用しない理由

    ▼ アプリストア
    ・ 利用しているアプリストア
    ・ アプリストアへのアクセス頻度
    ・ アプリストアへのアクセス方法
    ・ アプリストアからのダウンロード経験
    ・ アプリストアの満足度
    ・ アプリストアのよいと思う点
    ・ アプリストアのよくないと思う点

    ▼ アプリのダウンロード
    ・ ダウンロードしたことのあるアプリのジャンル
    ・ アプリのダウンロード本数
    ・ 月に1回以上利用するアプリの数
    ・ よく利用する無料アプリ
    ・ よく利用する有料アプリ
    ・ よく購入するアプリの価格帯
    ・ 1か月のアプリの料金
    ・ アプリの許容金額
    ・ 有料アプリと無料アプリの比率利用状況
    ・ アプリの認知経路
    ・ ダウンロードしたアプリの満足度
    ・ 今後利用したいアプリのジャンル
    ・ アプリ内課金の認知度と利用経験
    ・ アプリ内課金で購入したもの
    ・ アプリ内課金を利用しない理由
    ・ アプリ内広告の視認状況
    ・ アプリ内広告のクリック経験
    ・ アプリ提供者が紹介する他のアプリの購入経験

    ▼ 音楽
    ・ 音楽配信のダウンロード数

    ▼ 電子書籍
    ・ 電子書籍の購入数
    ・ 購入した有料電子書籍のジャンル
    ・ 1か月あたりの電子書籍購入費用
    ・ 今後電子書籍を購読したい端末
    ・ スマートフォン読んでみたい電子書籍

    ▼ 動画配信
    ・ 1か月の有料動画料金
    ・ 視聴する有料・無料動画の本数
    ・ 有料・無料動画のジャンル
    ・ 利用している有料・無料動画配信サービス

    ▼ ゲーム
    ・ 利用頻度
    ・ 有料ゲームと無料ゲームの比率
    ・ ゲームの利用料金

    ▼ ソーシャルメディア
    ・ ブログの利用頻度
    ・ Twitterの利用頻度
    ・ mixiの利用頻度
    ・ Facebookの利用頻度
    ・ 利用しているSNSの種類
    ・ ソーシャルアプリの利用頻度
    ・ ソーシャルアプリの利用目的
    ・ 利用するソーシャルアプリのジャンル
    ・ 位置情報を利用したコミュニティやゲームの利用頻度
    ・ 情報を取得したときに携帯電話でよく行う行動 (バイラル)

    ▼ EC
    ・ オンラインショッピングで購入したことのある商品のジャンル
    ・ ここ1年間にオンラインショッピングで利用した金額

    ▼ メディア
    ・ メディア接触時間
    ・ 機器の利用時間
    ・ 1日のウェブ利用時間
    ・ 情報を入手することが多いメディア
    ・ テレビを見ながらの携帯電話利用状況
    ・ 携帯電話/スマートフォンの利用時間の内訳

    ▼ 広告
    ・ インターネット広告の視認状況
    ・ 広告を見たあとの行動
    ・ 視認した広告の内容

    ▼ クーポン
    ・ クーポンの利用頻度
    ・ クーポンの形態
    ・ クーポンを利用しない理由
    ・ 共同購入するクーポンの利用経験
    ・ 購入した共同購入するクーポンのジャンル

    ▼ スマートフォンでの変化
    ・ スマートフォン利用による変化

    ▼ 個人属性
    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入行動
    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入時期
    ・ 普段利用しているパソコン
    ・ 世帯年収
    ・ 自由に使える金額
    ・ 通勤通学時の交通手段

    【個人のスマートフォン/ケータイ利用動向の主な調査結果】

    ■ スマートフォンの利用率は22.9%に、男性20〜30代、女性30代で30%超え

    携帯電話会社が年間のスマートフォンの販売台数を相次いで上方修正するなど、スマートフォンの好調な販売状況が続いています。その結果、本調査によるスマートフォンの所有率は22.9%となり、2010年9月の9.0%、2011年4月の14.8%から大きく上昇しました。スマートフォンユーザーの71.5%は端末利用期間が1年以内、つまりこの1年以内にスマートフォンを購入しており、急速な拡大を裏付けています。特に特に男性20代(42.0%)、男性30代(33.3%)、女性20代(30.9)、男性10代(29.2%)、男性40代(27.8%)で所有率が高く、若年男性だけでなく女性にも広まっています。また、非利用者のうち利用を検討している層は66.6%にも達しています。

    一方、本調査対象者によるiPadやGALAXY Tabに代表されるタブレット端末の所有率は6.2%となっています。2011年4月の調査の3.0%から堅調に伸びています。これをメインで利用している携帯電話の種類別に見ると、メイン端末がスマートフォンユーザーでは11.8%、メイン端末がフィーチャーフォンユーザーでは4.6%と差が生じています。また、非利用者のうち利用を検討している層は39.4%となっています。

    ▼ スマートフォン利用率 [性年代別]

    性年代別・スマートフォン利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ スマートフォン使用機種ランキングはiPhoneが上位を独占、OSシェアではAndroidが60.9%

    スマートフォンユーザーの使用機種ランキングでは、iPhone4が21.8%で突出して高く、以下、iPhone 3GS(7.8%)、Xperia(4.4%)、REGZA Phone T-01C(4.2%)、MEDIAS N-04C(4.1%)と続きます。一方、OSシェアで見た場合、Androidが60.9%、iOSが36.3%、その他が2.8%となっており、OSではAndroidのシェアのほうが高い状況です。

    ▼ スマートフォン使用機種ランキング

    スマートフォン使用機種ランキング[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ▼ スマートフォンOSシェア

    スマートフォンOSシェア[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ スマートフォンユーザーによるTwitter利用率は40.6%

    主なソーシャルメディアの利用率では、「Twitter」が22.8%、「mixi」が20.8%、「Facebook」が11.8%となっています。特にスマートフォンユーザーに限定すると、「Twitter」が40.6%、「mixi」が31.5%、「Facebook」が25.4%となっており、スマートフォンユーザーがソーシャルメディア利用に積極的であることが見て取れます。

    ▼ 主なソーシャルメディアの利用率

    主なソーシャルメディアの利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ▼ 【スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]】 目次 / 収録物
    CD-ROM
    収録内容
    [1] Readme

    [2] 単純集計 (Excel)

    [3] クロス集計 (Excel)
     ▼ クロス集計軸 [スマートフォン/フィーチャーフォン別]
     ・ 性年代
     ・ キャリア
     ・ パケット定額制加入有無
     ・ 居住地域
     ・ 通勤通学時の苦痛手段
     ・ 世帯収入
     ・ 1か月に自由に使える金額
     ・ 職業
     ・ PCでのインターネット利用時間
     ・ スマートフォン/フィーチャーフォンでのインターネット利用時間

    [4] PDF
     1. 調査概要
     2. 総括
     3. 単純集計表 / グラフ
     4. クロス集計表
     5. 調査票

    [5] ローデータ (CSV) 

    ※ 「アンケート回答ローデータ」 セット版のみ

    レポート販売
    商品名
    スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人コンテンツアプリ編]
    発刊
    2011年11月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 230ページ
    価 格

    PDFレポート+集計表データ
     89,250円 (本体価格 85,000円+消費税 4,250円)


    PDFレポート+集計表データ+冊子版
     99,750円 (本体価格 95,000円+消費税 4,750円)


    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ
     525,000円 (本体価格 500,000円+消費税 25,000円)


    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ+冊子版
     535,500円 (本体価格 510,000円+消費税 25,500円)

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    2011年12月04日

    スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]
    5

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    〜 モバイル個人利用実態/動向を3,304人に詳しく調査、キャリアや端末選択に関する設問を中心としたアンケート調査結果を収録した[個人キャリア端末編]! 〜
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  • 計3,000人以上を対象に、100問超の設問から利用動向/実態を調査!
  • 個人ユーザのフィーチャーフォンとスマートフォンの利用動向を比較!
  • キャリアや端末選択に関する設問を中心に調査結果を収録!
  • さまざまなクロス軸に基づく集計表とグラフをCD-ROMに収録!
  • Excel形式収録データの集計表やグラフは独自資料用に加工可能!
  • 個別・独自に集計できるアンケート回答ローデータ付きセット販売も!
  • 【資料概要】

    スマートフォン利用率が22.9%と倍増、スマートフォンユーザーのTwitter利用率は40.6%。8年目の調査実績を誇る大規模サンプルによるアンケート調査資料!

    2010年度から急速にスマートフォン市場は拡大してきており、発売される携帯電話端末もスマートフォン中心になってきています。携帯電話市場の主戦場はフィーチャーフォンからスマートフォンへとシフトしきており、スマートフォン端末はグローバル端末に加え、ローカライズが進み、多種多様な端末が発売されるようになってきました。

    スマートフォンでは、パソコンとほぼ同等にウェブサイトを閲覧することが可能であり、インターネット環境は大きく飛躍しています。さらに、TwitterやFacebookなどのインターネットを前提としたソーシャルメディアが急速に拡大していることも、利用の拡大を後押ししています。ユーザーのインターネット利用動向はフィーチャーフォン時代とは大きく異なっており、コンテンツ事業者、サービス事業者も、もはやフィーチャーフォンだけでなく、スマートフォンやタブレット端末などマルチデバイスを横断的に見ながら戦略を考えていく必要に迫られています。

    インターネットメディア総合研究所では、2004年からそうした最新のモバイル利用状況を把握するための調査を実施しており、8回目となる今年の調査では、3,300人の個人携帯電話利用者と1,600人の企業担当者向けに独自調査を実施しました。

    携帯電話の利用動向に特化した 「個人のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、フィーチャーフォンユーザーとスマートフォンユーザーとほぼ同数の調査を行っており、拡大するスマートフォンユーザーの動向とフィーチャーフォンユーザーの動向とを比較できるようになっています。当資料 『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集 [個人キャリア端末編]』 では特に、個人利用によるキャリア端末に関する調査結果を中心にまとめられています。

    また、企業のモバイル機器利用動向に特化した 「企業のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、スマートフォンに加え、タブレット端末の業務利用についても分析を行っています。

    【資料の特徴】

    調査のポイント

    ・ 個人におけるフィーチャーフォン、スマートフォンの利用動向を調査
    ・ スマートフォンユーザーとフィーチャーフォンユーザーを比較

    製品のポイント

    ・ 全設問の中からキャリアや端末選択に関する設問を中心に収録、様々クロス軸による集計結果を見ることが可能
    ・ エクセル形式で収録しているため集計表やグラフを自由に加工可能
    ・ 性年代別モバイルでのインターネット利用時間別人口に基づいてサンプリングを行っているため、市場の代表性の高い集計結果

    その他

    ・ データ内の最初に目次や各設問を掲載しており、リンクでデータを簡単に参照できる。

    【調査概要】

    調査対象

    携帯電話・PHSを利用してインターネットを利用する13歳以上の男女個人

    有効回答数

    主に利用している携帯電話がフィーチャーフォンのユーザー : 1,685件
    主に利用している携帯電話がスマートフォンのユーザー : 1,619件

    調査期間

    2011年10月12日(水)〜2011年10月14日(金)

    設問数

    103問+属性

    調査項目一覧

    ▼ 通信サービス会社
    ・ 主に利用している通信サービス会社
    ・ 利用している携帯電話/スマートフォン
    ・ 各通信サービス会社への評価
    ・ 現在の通信サービス会社の満足度

    ▼ 主に利用している携帯電話/スマートフォン
    ・ 現在利用している機種の利用歴
    ・ 購入形態
    ・ 現在利用している機種を購入する際に重視した項目
    ・ 現在利用している機種を購入する際に最も重視した項目
    ・ 購入時に魅力を感じていた機能
    ・ 現在利用している機種の満足度
    ・ 満足している点
    ・ 不満な点
    ・ 無線LANの使用状況
    ・ 購入時の代金支払い方法
    ・ 購入金額
    ・ 次回買い換え予定時期
    ・ 今後購入の際に重視したい項目
    ・ 通信サービス会社の契約変更意向
    ・ 通信サービス会社の乗り換え先
    ・ 通信サービス会社の乗り換え理由

    ▼ 複数台利用
    ・ 利用台数
    ・ サブ機種のキャリア
    ・ サブ機種の機種名
    ・ 携帯電話とスマートフォンの併用状況
    ・ 複数台保有理由
    ・ 2台目の継続意向
    ・ 2台目の携帯電話追加意向
    ・ 追加意向のキャリア
    ・ 追加意向の携帯電話機・スマートフォン

    ▼ タブレットとスマートフォンの利用意向
    ・ スマートフォンとタブレットの所有状況
    ・ スマートフォン/タブレットの通信回線
    ・ スマートフォンとタブレットの利用開始時期
    ・ 利用のきっかけ
    ・ 業務利用の有無
    ・ スマートフォンを利用し始めて良かったこと
    ・ スマートフォンを利用して不満に思ったこと
    ・ スマートフォンで不便な所
    ・ スマートフォンに搭載して欲しい機能
    ・ スマートフォンとタブレットの利用意向
    ・ 購入したいスマートフォン/タブレットのOS
    ・ 欲しいタブレット
    ・ スマートフォン/タブレットを利用したい場所
    ・ スマートフォン/タブレットで利用したいこと
    ・ スマートフォン/タブレット利用意向者の利用予定通信回線
    ・ タブレットのパソコンとの代替性
    ・ スマートフォンやタブレット非利用者の利用するための条件
    ・ 時期機種変更時期
    ・ 次回機種変更時のスマートフォン意向
    ・ スマートフォンを止める理由

    ▼ データ通信製品
    ・ 利用有無
    ・ 利用キャリア
    ・ タイプ
    ・ 業務利用の有無
    ・ 接続している機器
    ・ 今後の利用意向

    ▼ 1か月の利用料金
    ・ 携帯電話料金
    ・ 通話料金
    ・ パケット(データ通信料金)
    ・ コンテンツ料金
    ・ 2台目の携帯電話の料金
    ・ 2台目の携帯電話の通話料金
    ・ 2台目の携帯電話のパケット料金(データ通信料金)
    ・ 2台目の携帯電話のコンテンツ料金
    ・ データ通信製品の利用料金
    ・ モバイル機器の料金総額

    ▼ 機能
    ・ 利用している機能
    ・ 携帯電話/スマートフォンの利用場所
    ・ 携帯電話/スマートフォンを利用している時間帯
    ・ 1日で携帯電話/スマートフォンを話している時間

    ▼ 通話/メール
    ・ 携帯電話での1日当たりの平均通話回数
    ・ 利用しているメール/メッセージ
    ・ メールの受信数
    ・ メールの送信数
    ・ メール/メッセージの利用シーン
    ・ メール/メッセージの開封タイミング
    ・ メール/メッセージの利用が多い端末
    ・ 届いたメールマガジンの購読状況
    ・ 購読しているメールマガジンの種類
    ・ メールマガジンを購読するきっかけ
    ・ メールマガジンを解約した理由

    ▼ QR
    ・ QRコードを利用した際のメディア
    ・ QRコードを利用してよかったサービス
    ・ QRコードの利用頻度
    ・ 今後のQRコード利用意向

    ▼ ワンセグ
    ・ 視聴頻度
    ・ 視聴場所
    ・ 1回の視聴時間
    ・ 視聴する番組のジャンル

    ▼ Bluetooth
    ・ 用途

    ▼ おサイフケータイ
    ・ 利用しているサービス
    ・ 利用シーン
    ・ 利用頻度

    ▼ 家電連携
    ・ 家電との連携
    ・ 家電連携の目的

    ▼ 海外ローミング
    ・ 利用経験

    ▼ フィルタリング
    ・ 子どもの有無
    ・ フィルタリングの利用有無

    ▼ スマートフォンでの変化
    ・ スマートフォン利用による変化

    ▼ セキュリティー
    ・ セキュリティーに対する不安
    ・ 実施している対策

    ▼ 個人属性
    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入行動
    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入時期
    ・ 普段利用しているパソコン
    ・ 世帯年収
    ・ 自由に使える金額
    ・ 通勤通学時の交通手段

    【個人のスマートフォン/ケータイ利用動向の主な調査結果】

    ■ スマートフォンの利用率は22.9%に、男性20〜30代、女性30代で30%超え

    携帯電話会社が年間のスマートフォンの販売台数を相次いで上方修正するなど、スマートフォンの好調な販売状況が続いています。その結果、本調査によるスマートフォンの所有率は22.9%となり、2010年9月の9.0%、2011年4月の14.8%から大きく上昇しました。スマートフォンユーザーの71.5%は端末利用期間が1年以内、つまりこの1年以内にスマートフォンを購入しており、急速な拡大を裏付けています。特に特に男性20代(42.0%)、男性30代(33.3%)、女性20代(30.9)、男性10代(29.2%)、男性40代(27.8%)で所有率が高く、若年男性だけでなく女性にも広まっています。また、非利用者のうち利用を検討している層は66.6%にも達しています。

    一方、本調査対象者によるiPadやGALAXY Tabに代表されるタブレット端末の所有率は6.2%となっています。2011年4月の調査の3.0%から堅調に伸びています。これをメインで利用している携帯電話の種類別に見ると、メイン端末がスマートフォンユーザーでは11.8%、メイン端末がフィーチャーフォンユーザーでは4.6%と差が生じています。また、非利用者のうち利用を検討している層は39.4%となっています。

    ▼ スマートフォン利用率 [性年代別]

    性年代別・スマートフォン利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ スマートフォン使用機種ランキングはiPhoneが上位を独占、OSシェアではAndroidが60.9%

    スマートフォンユーザーの使用機種ランキングでは、iPhone4が21.8%で突出して高く、以下、iPhone 3GS(7.8%)、Xperia(4.4%)、REGZA Phone T-01C(4.2%)、MEDIAS N-04C(4.1%)と続きます。一方、OSシェアで見た場合、Androidが60.9%、iOSが36.3%、その他が2.8%となっており、OSではAndroidのシェアのほうが高い状況です。

    ▼ スマートフォン使用機種ランキング

    スマートフォン使用機種ランキング[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ▼ スマートフォンOSシェア

    スマートフォンOSシェア[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ スマートフォンユーザーによるTwitter利用率は40.6%

    主なソーシャルメディアの利用率では、「Twitter」が22.8%、「mixi」が20.8%、「Facebook」が11.8%となっています。特にスマートフォンユーザーに限定すると、「Twitter」が40.6%、「mixi」が31.5%、「Facebook」が25.4%となっており、スマートフォンユーザーがソーシャルメディア利用に積極的であることが見て取れます。

    ▼ 主なソーシャルメディアの利用率

    主なソーシャルメディアの利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ▼ 目次 / 収録物
    CD-ROM
    収録内容
    [1] Readme

    [2] 単純集計 (Excel)

    [3] クロス集計 (Excel)
     ▼ クロス集計軸 [スマートフォン/フィーチャーフォン別]
     ・ 性年代
     ・ キャリア
     ・ パケット定額制加入有無
     ・ 居住地域
     ・ 通勤通学時の苦痛手段
     ・ 世帯収入
     ・ 1か月に自由に使える金額
     ・ 職業
     ・ PCでのインターネット利用時間
     ・ スマートフォン/フィーチャーフォンでのインターネット利用時間

    [4] PDF
     1. 調査概要
     2. 総括
     3. 単純集計表 / グラフ
     4. クロス集計表
     5. 調査票

    [5] ローデータ (CSV) 

    ※ 「アンケート回答ローデータ」 セット版のみ

    レポート販売
    商品名
    スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]
    発刊
    2011年11月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 194ページ
    価 格

    PDFレポート+集計表データ
     89,250円 (本体価格 85,000円+消費税 4,250円)


    PDFレポート+集計表データ+冊子版
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     525,000円 (本体価格 500,000円+消費税 25,000円)


    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ+冊子版
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    2011年08月10日

    スマートフォン利用動向調査報告書2011
    5

    『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 についてのお問合せ・ご注文は、SurveyReport 本サイトにて承っております。

    スマートフォン利用動向調査報告書2011

    〜 アクティブユーザー3,118人に対するスマートフォン利用実態調査、法人におけるスマートフォン利用動向調査を含む3本の調査結果に、スマートフォン市場の概況解説なども収録! 〜
    スマートフォン利用動向調査報告書2011

    スマートフォン利用動向調査報告書2011

  • スマートフォン市場の現況/動向と市場予測/展望をまとめて解説!
  • 個人や法人におけるスマートフォンの利用実態を徹底調査!
  • 3本もの定量調査の結果をまとめて収録!クロス集計表・グラフも付属!
  • 一般生活者3,000人にスマートフォンの認知度/利用意向などを調査!
  • スマホ利用者の実態/動向は、アクティブユーザ3,118人に別途調査!
  • IT導入関与者約1,600人に意向/活用状況を調査した企業利用動向も!
  • 2005年以降の国内発売スマートフォン機能一覧を巻末資料に収録!
  • 【資料概要】

    スマートフォン市場の概況をはじめ、認知度や利用意向、実際の利用者動向までこの1冊で把握できる調査報告書!

    2010年は、アップル 「iPhone」 の急成長とともに、携帯電話キャリアからはグーグルのオープンOS 「Android」 を搭載した端末がぞくぞくと発表されるなど、スマートフォンがアーリーアダプターやビジネス層だけでなく一般層にも浸透しはじめた年となりました。もはやスマートフォンはニッチ市場ではなく、次の10年のモバイルの主成長軸にほかならず、通信キャリアや端末メーカーはもちろん、コンテンツ・サービスプロバイダーにとっても、スマートフォンへの戦略的な取り組みは急務だといえます。

    そこで本レポート 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 では、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (MCPC) スマートフォン推進委員会による 「スマートフォンの動向と市場予測」 「スマートフォンの進化と今後の展望」 の解説によって市場の現況をまとめるとともに、3つの定量調査を実施し、
    (1) 一般層のスマートフォンに対する認知度や利用意向を探る 「ケータイユーザーのスマートフォン利用動向」
    (2) 法人のスマートフォンに対する利用意向や活用状況を探る 「法人のスマートフォン利用動向」
    (3) 実際にスマートフォンを活用しているアクティブユーザーを対象にした 「スマートフォン利用者実態調査」
    の3つの角度から、個人や法人におけるスマートフォンの利用実態を明らかにしています。

    調査結果のさまざまなクロス軸に基づくエクセルの数表とグラフもCD-ROMに収録しており、すぐに活用できます。

    【 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 の注目の調査結果】

    利用しているスマートフォン端末ではiPhoneが54.6%、Androidも16.8%に

    個人のスマートフォンの利用機種ランキングでは、1位がiPhone 4の24.5%、2位がiPhone 3GSの22.0%、4位がiPhone 3Gの8.1%となっており、iPhoneが上位を独占しています。一方、Androidを搭載したXperiaも9.7%で3位に食い込んでいます。

    端末をOS別に見た場合、iPhoneのiOSが54.6% (昨年は46.1%)、Windows Mobileが23.6% (同45.2%)、Androidが16.8% (同2.3%)となっています。iOSが順調にシェアを拡大し、Androidも急成長しているのに対し、Windows Mobileはシェアを半減させています。

    利用しているスマートフォン[スマートフォン利用動向調査報告書2011]

    スマートフォンにも搭載して欲しい機能、1位は 「おサイフケータイ」

    一般的な携帯電話の機能のうち、スマートフォンにも搭載して欲しい機能の1位は 「おサイフケータイ」 の52.7%となり、昨年の44.0%から大幅に上昇しています。2位は 「赤外線通信」 の27.6%、3位は 「ワンセグ」 の26.9%、4位は 「高性能なカメラ」 の20.4%、5位は 「公式サイトの閲覧」 の14.3%と続いています。

    一般的な携帯電話の機能のうち、スマートフォンにも搭載して欲しい機能[スマートフォン利用動向調査報告書2011]

    法人が今後利用予定の端末ではWindows系がトップ、iPhone系は2位に

    法人におけるスマートフォンの利用率も急上昇しています。そこで、今後スマートフォンの新規・追加導入予定のある企業に対し、利用予定のOSを聞いたところ、「Windows系」 が46.4%でトップとなり、iPhoneの 「iOS」 が37.2%で続いています。「Android」 は13.3%で3位です。従業員規模別に見たところ、中小企業では 「Windows系」 より 「iOS」 の比率が高い傾向にあり、大企業では 「Windows系」 に対する意向が強い結果となっています。

    法人利用時の利用予定OS[スマートフォン利用動向調査報告書2011]

    【 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 調査概要】

    個人利用動向調査

    [調査対象] 携帯電話・PHS を利用してウェブサイトの閲覧やメールを利用する11歳以上の男女個人
    [対象地域] 全国
    [調査方法] 携帯電話上でのインターネット調査およびパソコン上でのインターネット調査
    [調査実施機関] 株式会社マクロミル
    [モニター] インターネット利用機器別に、調査会社マクロミルの下記モニターを利用
    【携帯電話のみでのインターネット利用者】
    携帯電話サイトで募集した携帯インターネット調査モニター
    【携帯電話とパソコンの両方の機器でのインターネット利用者】
    パソコンサイトで募集したインターネット調査モニター
    [サンプリング] 株式会社インプレスR&Dが保有する性別・年齢階層別・インターネット利用機器別(携帯電話のみかPCとの併用か)・インターネットの利用時間別の人口構成比に可能な限り整合するようにサンプリング

    [有効回答数] 3,000
    [調査期間] 2010年9月22日〜10月4日
    (モバイル調査 : 2010年9月22日〜9月24日、パソコン調査 : 2010年9月30日〜10月4日)
    [調査主体] 株式会社インプレスR&D

    企業利用動向調査

    [調査対象] モバイル機器に関する調査 : IT導入に関与している人
    [対象地域] 全国
    [調査方法] PC上のインターネット調査
    [調査実施機関] gooリサーチ
    [モニター] gooリサーチが保有するアンケートパネル
    [サンプリング] gooリサーチの保有するアンケートパネルからの条件抽出によるメール配信、アンケートサイトへの誘導。モバイルウェブサイトを開設している企業の業種別・雇用者規模別・雇用者数構成比に可能な限り整合するようにサンプリングしている。

    [有効回答数] モバイル機器に関する調査 : 1,643
    [調査期間] 本調査 : 2010年9月7日(火)〜2010年9月9日(木)
    [調査主体] 株式会社インプレスR&D、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム

    スマートフォン利用者実態調査

    [調査対象] Impress Watch 読者
    [対象地域] 全国
    [調査方法] Impress Watch誌面上およびメールマガジンでのアンケートサイトへの誘導
    [調査実施機関] 株式会社インプレスR&D

    [有効回答数] 有効回答数8,268。本稿では有効回答から主にスマートフォン利用者3,118を抽出し集計。
    [調査期間] 2010年9月27日(月)〜10月5日(火)
    [調査主体] 株式会社インプレスR&D

    ▼ 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 資料目次

    ・ はじめに

      第1章 スマートフォンの動向と市場予測

    1.1 スマートフォンの定義

    1.1.1 スマートフォンの定義 -MCPC-
    1.1.2 マルチデバイスの中のスマートフォン

    1.2 スマートフォンの市場動向

    1.2.1 スマートフォンの認知
    1.2.2 スマートフォンの利用意向

    1.3 スマートフォンの中期市場予測

    1.3.1 スマートフォン市場予測の概要
    1.3.2 タブレットPC市場予測 (参考)

      第2章 スマートフォンの進化と今後の展望

    2.1 クラウドコンピューティングへの進化

    2.1.1 第2世代スマートフォンとクラウド2.0の融合

    2.2 個人と企業のスマートフォン利用状況

    2.2.1 個人のスマートフォン利用
    2.2.2 企業のスマートフォン利用

    2.3 スマートフォンを取り巻く技術

    2.3.1 開発プラットフォーム (一般アプリケーション開発)
    2.3.2 スマートフォンのセキュリティー
    2.3.3 ウェブ技術の課題とHTML5への進化
    2.3.4 FeliCaおよびNFC (Near Field Communication : 近距離無線通信)
    2.3.5 テレビとの連動

    2.4 今後の展望

    2.4.1 LTE (第3.9世代携帯電話) が及ぼす影響
    2.4.2 半導体から予測する端末技術動向
    2.4.3 主導権争いで混沌とする開発環境
    2.4.4 2011年の市場概況

      第3章 調査結果のハイライト

    3.1 ケータイユーザーのスマートフォン利用動向ハイライト

    3.2 法人のスマートフォン利用動向ハイライト

    3.3 スマートフォン利用者実態調査ハイライト

      第4章 ケータイユーザーのスマートフォン利用動向

    4.1 調査概要

    4.1.1 目的
    4.1.2 調査概要

    4.2 留意事項

    4.2.1 誤差について
    4.2.2 本書の構成について

    4.3 回答者のプロフィール

    4.4 ケータイユーザーのスマートフォン利用動向

    4.4.1 スマートフォンの利用率と認知度
    4.4.2 非利用者の利用意向
    4.4.3 スマートフォンを利用するための条件
    4.4.4 スマートフォンの継続意向
    4.4.5 スマートフォンを継続利用しない理由

      第5章 法人のスマートフォン利用動向

    5.1 調査概要

    5.1.1 目的
    5.1.2 調査概要

    5.2 留意事項

    5.2.1 誤差について

    5.3 回答者のプロフィール

    5.4 法人のスマートフォン利用動向

    5.4.1 スマートフォンの認知度
    5.4.2 スマートフォンの導入率
    5.4.3 利用しているスマートフォン端末
    5.4.4 スマートフォンの導入理由
    5.4.5 スマートフォンの利用台数
    5.4.6 スマートフォンの年度別導入台数
    5.4.7 今後の新規・追加導入予定
    5.4.8 スマートフォンで利用予定のOS

      第6章 スマートフォン利用者実態

    6.1 スマートフォン利用者実態調査概要

    6.1.1 目的
    6.1.2 調査概要
    6.1.3 留意事項

    6.2 プロファイル

    6.2.1 性別
    6.2.2 年代
    6.2.3 配偶者の有無
    6.2.4 居住都道府県
    6.2.5 職業
    6.2.6 業種
    6.2.7 子供の有無
    6.2.8 コンシューマーエレクトロニクス製品の購入行動
    6.2.9 コンシューマーエレクトロニクス製品の購入時期
    6.2.10 普段よく利用しているパソコン

    6.3 利用機種と購入状況

    6.3.1 利用機種
    6.3.2 購入形態
    6.3.3 購入金額
    6.3.4 購入時に重視した点
    6.3.5 利用のきっかけ
    6.3.6 利用歴
    6.3.7 携帯電話との併用状況
    6.3.8 併用理由
    6.3.9 複数台利用者のそれぞれの端末の用途

    6.4 利用機能

    6.4.1 購入時に魅力を感じていた機能
    6.4.2 スマートフォンでよく利用する用途
    6.4.3 利用時間
    6.4.4 スマートフォンでPCと同期しているデータ
    6.4.5 スマートフォンで利用しているメール
    6.4.6 スマートフォンにも搭載して欲しい機能

    6.5 利用環境と料金

    6.5.1 使用場所
    6.5.2 無線LANの使用状況
    6.5.3 インターネット接続方法
    6.5.4 1か月の利用料金
    6.5.5 パケット定額制加入有無

    6.6 業務利用

    6.6.1 業務での利用有無
    6.6.2 スマートフォンによって業務を効率的にはかれるか

    6.7 満足度と評価

    6.7.1 スマートフォンの満足度
    6.7.2 スマートフォンで改善して欲しい点

    6.8 今後の購入意向

    6.8.1 利用者の今後の購入意向
    6.8.2 スマートフォン利用者が好きなOS
    6.8.3 利用者で今後も購入意向のある人が希望する形状

    6.9 アプリの利用状況

    6.9.1 モバイルアプリマーケットプレースの認知度
    6.9.2 よく利用するモバイルアプリマーケットプレース
    6.9.3 モバイルアプリマーケットプレースからのダウンロード経験
    6.9.4 ダウンロードしたことのあるアプリのジャンル
    6.9.5 1か月のアプリの料金

      参考資料 : 国内発売スマートフォン製品スペック表

      付録 CD-ROM

    ・ 集計グラフ (エクセル)
    ・ 集計表 (エクセル)

    レポート販売
    商品名
    スマートフォン利用動向調査報告書2011
    発刊
    2010年12月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    監修
    モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (MCPC) スマートフォン推進委員会
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 194ページ
    価 格

    報告書 [PDF版]
     60,900円 (本体価格 58,000円+消費税 2,900円)


    報告書セット [PDF版+製本版]
     71,400円 (本体価格 68,000円+消費税 3,400円)

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