2007年05月29日
音楽配信サービス利用実態調査レポート2006
■ 音楽配信サービス利用実態調査レポート2006 - 音楽に関する消費行動特性を中心に、利用状況・利用者意識・利用意向やPSM分析をも含む、多面的な切り口から分析を加えた音楽配信業界関係者必携の調査レポート - 音楽ダウンロード(無料・有料)経験者の3割がCD(シングル、アルバム)を改めて購入。 問題点として、「ライセンスキーの保管、バックアップが面倒」(33.2%) が 「値段が高い」(32.5%) を超える結果に。 |
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| 調査方法 | インターネットリサーチ | |||||||||||||||
| 調査対象 | 国内全国エリアの男女 | |||||||||||||||
| 調査期間 | 2006年12月13日(水)から2006年12月18日(月) | |||||||||||||||
| 有効回答数 | 2,191件 | |||||||||||||||
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【調査背景】
2006年のデジタル音楽売上は世界・日本ともに約2倍に増え、全音楽市場の中でデジタル音楽が占める割合は、2005年の5.5%から2006年には10%へと成長したと発表されています。(国際レコード産業連盟/IFPI) 日本においても2006年1−9月期のデジタル配信市場(携帯電話向け・PC向けなど)は前年同期比6割以上の380億円、通年では500億円を超える見通しで、シングルCD市場を抜きかねない勢いです。(社団法人日本レコード協会統計) 大手レコードメーカーもCDの製造コスト・在庫リスクのないデジタル配信を本格化させ、既に一般化した新人育成のための配信限定楽曲リリース(テストマーケティング的手法)、ベテランアーティストの配信先行発売のみならず、ベテランアーティストのデジタル配信によるヒットを狙う動きも積極化しています。 CDなどパッケージ商品政策においても、アルバムに配信限定楽曲を収録するなどマーケティング・ミックスの新しい試行も目立っています。 「iTunes Music Store」(アップル)が「音楽配信の本命」と言われ、PC向け音楽配信業界に参入したのが2005年8月。配信事業プレーヤーが出揃ったとされて以降、1年4ヶ月の間にパソコン向けの配信サービスも伸長しており(日本レコード協会統計によると2006年上半期の前年同期比は数量551%、金額457%)、撤退を余儀なくされたPC向け音楽配信サイトもあるものの、新規参入を果たしたサイトも注目を集めています。今後もプレーヤー企業の新規参入・撤退・統合などドラスティックな動きが予想されます。 第三世代携帯電話の普及率が5割を超える日本においては、携帯電話向けサービスが先行、国内市場におけるデジタル音楽売上の90%程度を占めている中で、デジタル音楽配信サービスが生活者の音楽享受スタイルに浸透・スタンダードになるか否かは、PC向けサービスの帰趨にかかっていると言っても過言ではありません。このような状況においては、サプライヤーサイドでの戦略・戦術構築の際、エンドユーザーの意識と行動を考慮することが必須であることを意図した上で、本レポートが企画・制作されております。 本レポートには、PC向け音楽配信サイトのエンドユーザーに対し、「利用状況」「利用者意識」「利用意向」など多岐にわたるアンケート項目で調査が企画・実施され、多面的な視点から分析された結果が掲載されています。
【本レポートの構成】
1.音楽の享受スタイルと消費行動 Web2.0時代における音楽関連の情報入手チャネル、デジタル携帯オーディオプレーヤーをはじめとした再生機器、インターネット通販の利用(音楽CD含む)、CD購入・レンタル利用、携帯電話向け配信サービス(着メロ・着うた・着うたフル)の利用状況など、エンドユーザーの消費行動特性を様々な切り口で分析いたしました。 本章のみでも貴重な音楽関連マーケティング資料としてご活用いただけます。 2.音楽配信サイトの利用経験 アクセス・ダウンロード経験、アクセス・ダウンロードしたサイト、ダウンロード・楽曲購入経験と曲数など様々な切り口で分析しました。無料サイトと有料サイトでの行動特性の違い、有料楽曲配信サイトのユーザーからみた特性も詳細に分析しました。 またノンユーザーの「ダウンロードしたことがない理由」の分析結果からは、トライアル層(潜在ユーザー)拡大に向けた戦略構築のための知見を得ることが可能です。 3.音楽配信サービスの利用内容 ダウンロード・購入した楽曲のジャンル、これから購入したい楽曲のカテゴリーを、性・年代別の切り口のみならずユーザーの様々な消費行動別に分析しました。 中心となるのは、音楽配信サービスの「良い点」「悪い点」の分析。どのような消費行動特性を持つユーザーの、どのようなボトルネックを解消すればトライアルを促進できるのか? リテンションを高められるのか? といった知見を得ることが可能です。 さらに、携帯電話向けサービスとの詳細な比較、CD購入への影響、料金支払い方法の現状と今後の利用意向も掲載しました。 最後に、エンドユーザーにとっての「受容価格帯」と「適正価格」。PSM分析によって算出された結果は、現在のユーザー・ノンユーザーの深層心理にある値頃感が抽出されています。今後、音楽配信サービスが普及のティッピングポイントを超えるために必要な価格戦略面での知見を得ることが可能です。 PC向け音楽配信サービス生活者調査のスタンダード である本レポートを十分ご活用下さい。
【以下のような方々にオススメのレポートとなっています】
【調査結果紹介 (一部)】
▼ アクセスサイト
音楽配信サイト(無料・有料)へのアクセス経験者1,101名がアクセスしたサイトのトップは「iTunes Music Store」48.5%。2位の「Yahoo! ミュージック」(43.2%)と約5ポイントの差。3位の「TSUTAYA Online」(31.4%)は上位2サイトから10ポイント以上の差がついた。
▼ 有料楽曲購入経験
音楽配信サイトへのアクセス経験者(1,101名)の、有料楽曲の購入経験率は44.2%。年代別では無料楽曲ダウンロードでは20代が最も高かったのに対し、有料では30代が48.3%でピーク。20代46.2%、40代45.3%と続き、10代は41.5%まで下がる。50代以上は36.3%と低い。
▼ 音楽配信の良くない点・不便な点
回答者全員に「音楽配信で良くない点や不便だと思うこと」を聞いた結果、「ライセンスキーの保管、バックアップが面倒」(33.2%)、「値段が高い」(32.5%)、「サイトによって音声圧縮方式が異なる」(28.3%)、「著作権保護技術(SDMI)により、他のパソコンで再生ができない」(27.1%)の順。
▼ ダウンロード楽曲収録CDの購入
ダウンロード(無料・有料)経験のある回答者796名に対し、ダウンロードした楽曲が収録されたCD(シングル、アルバム)を改めて購入したことがあるかを聞いた結果、「シングルを購入したことがある」(9.0%)、「アルバムを購入したことがある」(15.3%)、「シングルもアルバムも購入したことがある」(7.5%)。合算すると31.9%。3割の回答者がシングルなりアルバムなりCDを購入したことになる。
▼ ダウンロードしたい楽曲
今後、音楽配信を利用したいと回答した1,917名に対し「ダウンロードできるのはどんなものが欲しいか」を聞いた結果では、「もう手に入らない(廃盤になった)曲」がトップ。 若年層では新しい曲や配信限定楽曲へのニーズが高い。 | ||||||||||||||||
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▼ 資料目次
1.音楽の享受スタイルと消費行動
1−1.音楽を聴く頻度 ■全体、性別、年代別の傾向 ■職業別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入・レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■音楽配信(無料・有料)利用経験別の傾向 ■音楽配信(無料・有料)ダウンロード・購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 1−2.音楽を聴く場所 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向(10代、20代) ■年代別の傾向(30代以上) ■職業別の傾向 1−3.音楽関連の情報入手チャネル ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向(10代、20代) ■年代別の傾向(30代、40代) ■年代別の傾向(50代以上) ■CD店・レンタル店利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■音楽配信サイトアクセス経験別の傾向 ■音楽配信サイト有料楽曲購入経験別の傾向 ■無料配信ダウンロード曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 1−4.音楽関連の情報入手チャネル(マス3媒体) ■全体、性別、年代別の傾向 1−5.音楽関連の情報入手チャネル(TV音楽番組) ■全体、性別、年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 1−6.音楽関連の情報入手チャネル(ネット媒体) ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■音楽配信(無料・有料)ダウンロード・購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 1−7.音楽を聴くときの再生機器 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■音楽配信(無料・有料)ダウンロード・購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 1−8.携帯型デジタルオーディオプレーヤーのメーカー別所有率 ■全体の傾向 ■性別の傾向 ■年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■音楽配信(無料・有料)ダウンロード・購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 1−9.インターネット通販の利用動向 ■全体・性別の傾向 ■年代別の傾向 ■職業別の傾向 1−10.音楽CDのインターネット通販利用動向 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■職業別の傾向 ■インターネット通販利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD店利用頻度別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験・購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■利用する理由(全体、性別の傾向) ■利用する理由(年代別の傾向) ■利用する理由(CD購入枚数別の傾向) ■利用する理由(CD店利用頻度別の傾向) ■利用する理由(有料配信楽曲購入曲数別の傾向) ■利用しない理由(全体、性別の傾向) ■利用しない理由(年代別の傾向) ■利用しない理由(CD購入枚数別の傾向) ■利用しない理由(CD店利用頻度別の傾向) ■利用しない理由(レンタル店利用頻度別の傾向) 1−11.CD店・レンタル店の利用頻度 ■CD店の利用頻度(全体、性別、年代別の傾向) ■レンタル店の利用頻度(全体、性別、年代別の傾向) ■CD店の利用頻度(職業別) ■レンタル店の利用頻度(職業別) 1−12.CD購入・レンタル利用枚数 ■過去半年間のシングルCD購入枚数 ■過去半年間のアルバムCD購入枚数 ■過去半年間のシングルCDレンタル枚数 ■過去半年間のアルバムCDレンタル枚数 ■過去半年間のシングルCD購入枚数(職業別の傾向) ■過去半年間のアルバムCD購入枚数(職業別の傾向) ■過去半年間のシングルCDレンタル枚数(職業別の傾向) ■過去半年間のアルバムCDレンタル枚数(職業別の傾向) 1−13.携帯電話での有料音楽配信(着メロ・着うた・着うたフル)の利用頻度 ■全体、性別、年代別の傾向 ■職業別の傾向 ■CD店・レンタル店利用頻度別の傾向 ■半年間のCD購入・レンタル利用枚数別の傾向 2.音楽配信サイトの利用経験
2−1.音楽配信サイトへのアクセス経験 ■全体、性別、年代別の傾向 ■職業別の傾向 ■音楽を聴く頻度別の傾向 ■CD・レンタル店利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 2−2.アクセス経験のあるサイト ■全体の傾向 ■「10代」の傾向 ■過去半年間のCD(シングル・アルバム)10枚以上購入者がアクセスしたサイト ■過去半年間のCD(シングル・アルバム)10枚以上レンタル利用者がアクセスしたサイト 2−3.音楽配信サイトでの試聴経験 ■全体、性・年代別の傾向 ■職業別の傾向 2−4.無料音楽配信サイトでの楽曲ダウンロード経験 ■全体、性別、年代別の傾向 ■職業別の傾向 ■音楽を聴く頻度別の傾向 ■CD・レンタル店利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 ■所有する携帯デジタルプレーヤーメーカー(上位3ブランド)別の傾向 ■インターネット通販利用頻度別の傾向 ■インターネット通販での音楽CD購入頻度別の傾向 2−5.音楽配信サイトでの有料楽曲購入経験 ■全体、性別、年代別の傾向 ■職業別の傾向 ■音楽を聴く頻度別の傾向 ■CD・レンタル店利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 ■所有する携帯デジタルプレーヤーメーカー(上位3ブランド)別の傾向 ■インターネット通販利用頻度別の傾向 ■インターネット通販での音楽CD購入頻度別の傾向 2−6.無料楽曲の平均ダウンロード曲数 ■全体、性別、年代別の傾向 ■CD・レンタル店利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■所有する携帯デジタルプレーヤーメーカー(上位3ブランド)別の傾向 2−7.有料楽曲の平均購入曲数 ■全体、性別、年代別の傾向 ■CD・レンタル店利用頻度別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入・レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■所有する携帯デジタルプレーヤーメーカー(上位3ブランド)別の傾向 2−8.有料楽曲を購入したサイト ■全体の傾向 ■アクセス経験のあるサイトとの比較 ■有料楽曲購入上位5サイトの年齢別構成比 ■有料配信楽曲3ヶ月以内10曲以上購入者の購入サイト ■過去半年間のCD(シングル・アルバム)5枚以上購入者がアクセスしたサイト ■過去半年間のCD(シングル・アルバム)5枚以上レンタル利用者がアクセスしたサイト ■音楽を聴く頻度別の傾向 2−9.ダウンロード・購入をしたことがない理由 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入経験(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル経験(半年間)別の傾向 3.音楽配信サービスの利用内容
3−1.ダウンロード・購入した楽曲のジャンル ■全体の傾向 ■年代別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 3−2.使用再生機器 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■無料配信ダウンロード曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 3−3.音楽配信サービスの良い点・便利な点 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入経験(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル経験(半年間)別の傾向 3−4.音楽配信の良くない点・不便な点 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入経験(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル経験(半年間)別の傾向 3−5.携帯電話による音楽配信サービス(着メロ・着うた・着うたフル)との比較 ■6評価項目での比較 ■携帯電話配信サービスを「よく利用している」利用者での比較 ■有料配信楽曲購入経験者での比較 ■過去3ヶ月間有料配信10曲以上購入者での比較 ■曲の検索が便利(性別、年代別の傾向) ■曲の検索が便利(携帯電話配信サービス利用頻度別) ■曲の検索が便利(有料音楽配信購入経験・3ヶ月間購入曲数別) ■曲数が多い(性別、年代別の傾向) ■曲数が多い(携帯電話配信サービス利用頻度別) ■曲数が多い(有料音楽配信購入経験・3ヶ月間購入曲数別) ■最新のヒットソングがすぐ買える(性別、年代別の傾向) ■最新のヒットソングがすぐ買える(携帯電話配信サービス利用頻度別) ■最新のヒットソングがすぐ買える(有料音楽配信購入経験・3ヶ月間購入曲数別) ■手軽に曲が聴ける(性別、年代別の傾向) ■手軽に曲が聴ける(携帯電話配信サービス利用頻度別) ■手軽に曲が聴ける(有料音楽配信購入経験・3ヶ月間購入曲数別) ■手頃な値段(性別、年代別の傾向) ■手頃な値段(携帯電話配信サービス利用頻度別) ■手頃な値段(有料音楽配信購入経験・3ヶ月間購入曲数別) ■支払い方法が簡単・便利(性別、年代別の傾向) ■支払い方法が簡単・便利(携帯電話配信サービス利用頻度別) ■支払い方法が簡単・便利(有料音楽配信購入経験・3ヶ月間購入曲数別) 3−6.CD購入枚数の変化 ■全体、性別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 3−7.ダウンロード楽曲収録CDの購入 ■全体、性別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 3−8.今後の利用意向 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 3−9.音楽配信を今後「利用したい人」の評価 ■「利用したい人」にとっての音楽配信の良い点 ■「利用したい人」にとっての音楽配信の悪い点 3−10.今後の利用意向(パソコン・携帯電話向けの比較) ■全体、性別、年代別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験・購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 3−11.ダウンロードしたい楽曲 ■全体、性別の傾向 ■年代別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)購入枚数(半年間)別の傾向 ■CD(シングル・アルバム)レンタル枚数(半年間)別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■携帯電話での有料音楽配信利用頻度別の傾向 ■今後の利用意向別の傾向 3−12.料金の支払い方法 ■全体、性別、年代別の傾向 3−13.希望する料金の支払い方法 ■全体、性別、年代別の傾向 ■有料配信楽曲購入経験別の傾向 ■有料配信購入楽曲数(3ヶ月間)別の傾向 ■音楽配信利用意向別の傾向 ■現状の利用形態別の傾向 3−14.1曲あたりの受容価格帯と適正価格 ■受容・適正価格帯(PSM分析によるシミュレーション結果) ■楽曲購入経験者の受容・適正価格帯 ■楽曲購入未経験者の受容・適正価格帯 4.集計表 (性、年代、性・年代、職業別) 5.調査票 |
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